貯金に魂を売った女【住宅ローン編①】


本日、銀行さんに住宅ローンの相談に行ってきた貯金に魂を売った女です。

いきなりですけど、私まじで死ぬほど金利って言葉が嫌いなんです。何回も言ってるけど。
【金利=本来なら払わなくてもいいお金】
って勝手に解釈してるんで、何でもかんでも一括で払ってしまいたい性分なんです。


そんなわたくし、結婚したのは名古屋出身の転勤族の今の主人で、主人の年齢は43歳(和田唱と同じ。好き)
なんですけど、その主人は37歳の時に名古屋に一軒家を建てたって聞いてて、あんな都会に一軒家ってラッキーー♡最高♡って軽い気持ちで考えていたのですが、もちのろんで名古屋は北陸と比べて土地の値段も強烈に高くて、そんなに大きくない家でもかなりの値が張ります。

主人は家を買ってから転勤が決まって金沢に行かないといけなくなってしまい、新築のまま空き家で金沢に転勤になってわたしと出会ったってわけなのです。


そんなこんなで主人は毎月家のローンを払い続けているわけですが、主人に聞いたんです
『ねぇねぇー住宅ローンってあといくら残ってるん?』

そしたら思いがけない答えが…

『えーよくわからんけど、2000万か3000万くらいかな?』

2000万か3000万ってなんwwwww誤差1000万もあるやんけwwwwくそかwww

って事で即、某大手銀行へ駆け込みました


続く。

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by lovwtt33 | 2018-08-16 12:03 | ¥